2006年08月29日

トルコGP



2006/8/27

KIMI RAIKKONEN
「スタートはとても散らかっていた。スピンしていたフィジケラを避けようとしたけど、スピードがボクの左リアに当たってきてパンクした。何ができるかピットに戻るため、ほとんど1周ダメージを受けたタイヤで走らなければならなかった。チームはタイヤを交換したけど、その時点でクルマはかなりのダメージを受けていたみたいだ。レースに復帰したらリアエンドのグリップがまったくなくて、滑ってコースを飛び出し、タイヤバリアに当たって終わりさ。背中がちょっと痛いけど、心配することはない。ボクのレースがこれほど早く終わってしまったことはもちろんがっかりだけど、ボクらにできることは何もなかった。」(F1Racing.jpより)


モータースポーツFINAL RESULT

1.F. Massa
Ferrari 1:28:51.082
2.F. Alonso
Renault + 5.575
3.M. Schumacher
Ferrari + 5.656

Details ・・・F1Racing.jp



またまた残念なレースでした。(ライコネンファンの私にとっては・・・)
予選では8位でしたが、ラルフのエンジン交換で10グリッドさがるので、ライコネンは7番スタートでした。
スタート1コーナーでトロロッソのスピードに、後から追突されてしまいました。
トップを映していて、クラッシュしたマシンがどうなってるのかわからず、順位の表示にライコネンの名前が出てこなかったので、リタイアとがっかりしてました。
でも、リアタイヤが破損してる状態で走っているライコネンのマシンが映ったんです。「良かった〜!!なんとか戻って!!」と最悪なリタイアは避けられると思いました。
タイヤがバーストした状態でピットに戻り、32秒の作業で大きなタイムロスはしょうがないけど、コースに復帰できたのでホッとしてました。が・・・!!
その直後に、ウォールに激突してクラッシュしてるライコネンのマシンが映りました。
ホッとしたのに、2度も痛い思いしちゃいました(T T)なかなかマシンから降りようとしないので、心配でしたが、やっぱり体を痛めてたのですね。
予定通りテストにも参加できるとのことだし、大事にいたらなくて良かったですね。

レースは最後まで観てました。チャンピオン争い気になりますからー。
シューマッハとアロンソのバトル、すごかった!!チェッカーで、0.081秒って(@@)最後の最後まで諦めないシューマッハの執念・・・。

残り4戦かぁ。あっというまだなぁ。ストーブリーグ気になりますね。イタリアでは、動きがあるのかな。
posted by BOOmammee at 20:26| Comment(2) | TrackBack(1) | formula1 2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

4歳の誕生日


息子の4歳の誕生日に、今年はカーズ??のケーキを作りました。
カーズのマックイーンには、遠く及ばないのですが・・・(**;)
息子は、「カーズ!!」と喜んでくれたので、良かったです。ホッ
もうすぐ2歳の姪も「おいしそ〜」を連呼してくれたので、うれしかったです!ありがとー(;;)続きを・・・
posted by BOOmammee at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | my son | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

夏休み2006


うちの夏休み。旅行ではなく、ちょこちょこ(^^)でも楽しかった。続きを・・・
posted by BOOmammee at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | daiary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

ハンガリーGP & ドイツGP


hangari-.gif
2006/8/6

KIMI RAIKKONEN
「リウッツィとの接触を避けるためにできることは何もなかった。彼はレーシングライン上で本当にスローダウンしたため、ボクには彼の後ろに突っ込む以外に行き場所はなかったよ。レースのスタートは本当に良くて、ミシュランタイヤの最初のセットは本当によく機能していたけど、最初のピットストップの後はフロントのグリップに悩まされ、結果としてフェルナンド アロンソは彼のリードを築くことができた」

「特に勝利するチャンスがあったからこのような形で終えるのは決して素晴らしくはないけど、ボクらは前を見つめる必要があるし、謝りに来たリウッツィの姿勢を本当に理解しているよ。ペドロは素晴らしいパフォーマンスでよくやったね」(F1Racing.jpより)


モータースポーツFINAL RESULT
1.J. Button Honda 1:52:20.941
2.P. de la Rosa McLaren + 30.837
3.N. Heidfeld BMW + 43.822

Details ・・・F1Racing.jp




doitu.gif
2006/7/30

KIMI RAIKKONEN
「ボクらはいくつか問題を抱えていたから、ポディウムというのは本当に今日ボクらが達成できた最高の結果だ。レース中は最初のピットストップにおいて、ホイールナットのせいで遅れた。2セット目のタイヤからはブリスターに悩まされ、ハイドロリックに小さな問題も抱えていたために、最初のストップの後でジェンソン バトンがボクの前に出ることができたんだ。でも、レース終盤においてはそれらのどの問題にも悩まされることがなく、とても力強かった」

「今日の結果はクルマが間違いなく改善されていることを示しているし、次のレースではもっと上手くやれることを願っているよ」(F1Racing.jpより)


モータースポーツFINAL RESULT
1.M. Schumacher Ferrari 1:27:51.693
2.F. Massa Ferrari + 0.720
3.K. Raikkonen McLaren + 13.206

Details ・・・F1Racing.jp

続きを....
posted by BOOmammee at 20:35| Comment(2) | TrackBack(1) | formula1 2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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